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俺の秘密
俺のプライベートな秘密を暴露していきます。
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新入生歓迎コンパ~大学時代の思い出~
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大学に入り、やりたかったことは友達を作ることだった。前に書いた”ちんちん”事件は、ワルガキが近くにいて、そいつらと遊ぶことが楽しかった。しかし、中学・高校に入り、受験勉強で忙しくなってくると、そいつらも自分のことで手一杯。だから、大学時代は、勉強にも遊びにも友達が欲しかった。

 それで、サークルに入ることにした。サークルの名前は、「〇〇〇研究会」だった(ちなみに〇〇〇は、”ちんちん”じゃない。名前が硬過ぎて、”ちんちん”をおったてて読んでいる皆さんに敬意を表して名前はし省略した)。このサークルは文化系サークルなのだが、実態は体育会系サークルだった。

 最初の何日間は何事もなくすぎた。そして、4月も終わろうとしているときに、新入生歓迎コンパをやるとのお達し!新しく入部した部員を歓迎しようというものだ(後から分かったことだが、これは歓迎という名に借りた、”いたぶり”である)。

 部長さん(大学の教授)の乾杯に始まり,宴会はことなく進んでいく。1時間も過ぎた頃だろうか。何人かの新入生がつぶれ始めた。その頃、部長先生が宴席をたたれ帰宅されるという。先輩方は見送りに出られた。そのときである。2年生の先輩が新入生を集めていった。「おい、お前ら寝るな!これから、新入生は歓迎してもらった御礼をしなければならん。一人ひとり何か芸をしろ!」と。

 突然、何の前触れもなく言われた一言。どうしようかと迷っていると、先輩の何人かがおいらのところにやってきて、「野球拳をやれ」という。野球拳とは,ご存知のようにジャンケンして負けると、一枚づつ服を脱いでいくと言うアレである。その場にいた新入生全員で「エーッ」と叫ぶと、じゃ、何か宴会を盛り上げる方法があるか?あれば、それをやってもよいという。

 しばらくみんなで何事か考えていたが何のアイディアを出るわけがない。仕方なく、寝ているヤツもたたき起こして全員で野球拳をやることになった。先輩達からは、「いいぞー!やれやれ一番最初に全裸になったヤツには、さらに面白いことがあるぞー」と叫ぶ!

 「野球するなら、こういう具合にしゃさんせ。アウト、セーフよよいのよい」でジャンケンする。20人ぐらいの新入生の半分がジャンケンに負け、服を脱がされていく(自発的に服を脱ぐと言うより、負けると2年生の先輩達が服を剥ぎ取っていくのである)。最後には、全員が全裸になった。酒がはいっているためか、みんなの”ちんちん”は垂れ下がっていた。

 宴もたけなわ、おいらの野球拳で充分に盛り上がったところに、一人の4年生が一番最初に負けた新入生の所につかつかと寄ってきて、「これを呑め!」と一升瓶を差し出す。一升瓶を飲み干すと、周囲から「ヤンヤ」の声。「よしっ」といって、その先輩はそいつの呑んだ空の一升瓶の飲み口に、何と!おいらの”ちんちん”を挟み込み、腰を動かして喜んでいる。そこにいたのは”男”だけじゃない。”女”もいたのだ。

 酒を飲んでいて、垂れ下がっている”ちんちん”でも刺激を与えれば、勃起する。新入生全員が勃起したところを見て,笑って、この会はお開きになった。そして、一升瓶においらの”ちんちん”を挟んで遊んだ4年生の一人が、おいらのところに寄ってきて、いきなり両手で”ちんちん”を鷲づかみにして、シゴキはじめた。「よーし。準備できたな!今から2次会いくぞ!」このとき、新入生の何人かは逃げて帰った。しかし、残念?なことに、おいらはしっかりと”ちんちん”を先輩から握られ、逃亡できず2次会に行くことになった。
トラウマ~はじめての女性~
 やはり男として”ちんちん”を奮い立たせるのは、女性とのSEXにおいてであると思っていた。だから、周囲が女性との行為やったというのを聞いて、「早く!」という苛立ちがつのった。しかし、おいらの近くにいるのは”男”ばかり(別においらがゲイとかホモというわけではない)。なぜか、自然と男ばかりが集まってくるのだ。女は、なぜかおいらかから引いていく。

 そんな中、おいらにも女ができた。どうやって、その子をひこうかいろいろと考えた。本能的には、「やりたい!」と”ちんちん”はいっている。しかし、いきなり「やらせてくれ!」と頼むことも・・・変だし、本当に悩んだ。そんなとき、周囲のヤツや先輩から「女性とどうつきあえばいいか?」レクチャーを受ける機会があった。酒宴の席だったため、定かに覚えているわけではないが・・・。要旨は、次のようなものだったと思う。

 まず、口実を作ってデートに誘え。誘ったら、相手の女性を楽しませ、なおかつお前も楽しめと言う。自分ばかり楽しんでいて、相手がしらけていては話しにならない。しかし、相手が楽しんでいるのに、お前がしかめっ面していると、相手の気持ちはひいていく。だから、お前も楽しめという。これは、「ヤル時も同じだ」とのたまう。

 で、デートに誘い、食事をし、時間がたつのを待った(こんなとき、”おいらの愛すべき”ちんちん”は大概、恐縮して縮んでしまっている)。この間に、トイレに立ったり、彼女が席をはずしたときに”ちんちん”に手をやり、起たせたものだ。しかし、こういうときに限って起たないのだ。せっかくのチャンスなのに・・・。おいらは苛立っていた。

 とうとう、そのときが来た。場所は、彼女の一人暮しのアパートだった。「今日はありがとう!お茶でも飲んでいかない!」この一言を待つたびに、おいらとおいらの”ちんちん”はここまで来たのだ。で話しをしていくうちに夜も更け、帰りの最終バスが行ってしまった。「今日は泊まっていったら・・・」この言葉をどれだけ待っていたか!お互いにシャワーを浴び、とうとう「ヤル時がきた」。彼女も乗り気だ!

 お互い、ベッドの上で抱き合い、キスをし、おいらは彼女をやさしく抱え込みながら寝巻きを脱がせていく。おいらは、もともと上下ともアンダーウェアーだけだった。そして、やさしく唇を重ね、豊満?な胸にむしゃぶりながら”ちんちん”が勃起するのを待った。しかし、その合図はなかなかやってこない。彼女も、「早く入れて欲しい」そうな恥ずかしげな表情をしていた。だが、起たない上に、挿入するには時間が早すぎる(彼女が濡れていなければ、”ちんちん”は彼女の身体には入らない”ということを先輩からきつくいわれていて、そのことは充分に承知していた)。

 起たなくて恥ずかしい上に、恥ずかしそうな彼女の表情をみて、「駄目でもしかたない!挿入してみよう」と思った。彼女に、ちょっと待って!とトイレに入り、自分の”ちんちん”を奮い立たせ、いざ戦場へ!そして、彼女両足を掲げ、彼女の身体に”ちんちん”を無理やり挿入した。「あっ!痛い」という彼女の声、それでも挿入してしまった以上、ここぞとばかりに腰を動かすおいら。挿入して何分もたたないうちに、おいらの”ちんちん”は射精してしまった。

 彼女も痛いやら、恥ずかしいやらで、「これでいいわ!」というような感じだったので、お互い後始末をして寝入ってしまった。翌日の朝,彼女と顔をあわすのは辛かった。しかし、一宿泊めてもらった御礼も言わねば・・・と思い、彼女が起き上がるのを待っていた。彼女、起き上がって曰く、「まだ、いたの!あなた早漏なのね。もっと、頑張れるよう練習してよ!」。「ショック!しばらく立ち直れなかった。女というものは理性が働いているんだな」と思った。

 それから、日々射精にいくまでの時間を長くする工夫を考え始めた。挿入したときに、ただ闇雲に腰を動かせばよいと思っていたときに、先輩から「」それじゃ!お互い気持ち良くない」。「お互い気持ち良くなるために挿入してからイクまでの時間をながくするため、腰を回しながら動かせ!いきそうになる手前で挿入したり、抜いたりしろ!」と教わった。体位も正常位だけでなく、いくつかのやり方をアダルト・ビデオを見ながら勉強した。実際に彼女と分かれるまで何回かSEXはあり、以上のことを試みた。最後に、「最初にやったときから比べると上達したのね!」ゥーン!女はやっぱり何を考えているのか!そして分かった。男は”ちんちん”で(本能で)動いていることを・・・


マスターベションの快感
せんずり楽しい・・・
 マスターベションを覚えた小学校高学年~中学2年生頃までは、ほとんど毎日がマスターベーションのやりっぱなしだった。毎日やるのも大変!と今なら思うが、この当時はそんなことは考えてなかった。学校から帰宅して、しばらくすると日々、悶々としてきて、気付くと左手が”ちんちん”に触っているのである。そして、しばらくして勃起してくると、それからはシゴク、シゴクのである。

 しかし、そんな生活にも飽きてくる。それから、考え始めたのは、どうすれば「もっと気持ち良くなるか?」だった。気持ち良さを覚えた少年は、動物(人間も動物なのだが・・・)のように腰と手を使って”センズリ”をするのである。かわいかった少年のあどけさはなくなり、動物の本能を楽しんでいるように・・・

どうすれば気持ちよくなるか?マスターベションを楽しむというより、オーガニズムを追い求めたのかもしれない。いろいろと試した。”ちんちん”をシゴクときも、シゴキかたのスピードを変えたり、シゴク場所(亀頭からだんだんと下がっていって男根の根元のところを刺激したりなど)を変えていつたりもした。

 残念ながら、道具を使ったりなどSM的なことには走らなかった。小学校時代のワルガキどもも、バツが悪くなったのか、小学校時代のように自分の性のことを話すことはしなくなった。変わって、女の子のことは前よりいっそう話す時間が多くなった。「あの子がかわいい」とか、「あの子と付き合いたい」、「いま、つきあっている」などなど・・・。街に出ても、めざすは女の子の品評会、「あの子かわいい!100点」とか。今、考えると恐ろしい。女の子もおんなじようなことをやっていたということは後から分かった。俺らのワルガキ連中は、平均で「65点」(かっこいいヤツが一人いて、こいつが100点)だった。女の子曰く、「あんたら、いつも一緒よね。一人で何もできないの!”ちんちん”ないんじゃない!」。

 「ショック!」女の子にああまで言われて、むしゃくしゃして帰って、その女の子を相手に擬似SEX(相手を犯すことを瞑想してやるマスターベション)やった!こともあった。

 これだけ毎日、やっていれば”ちんちん”の色やかたちも変わってくる。勃起して困ったことは、”ちんちん”は真直ぐじゃないから、右か左に偏っている(ちなみに俺のは、右向き)。だから、起つと、ズボンの右前方が膨らむのである。また、”ちんちん”の色も少し黒ずみはじめてくる。ちょうど、バナナが熟してくるのと同じように・・・。
身体の変化
 この小学校高学年頃から、身体が変化し始めた。女の子は、ちょっぴり胸が大きくなりつつあった。また、ワルガキ連中のマドンナ的存在の女の子は初潮が始まった子もいた。では、俺ら男にはどのような変化が出始めたのか?

〔1〕”ちんちん”が起つ!

 身体の変化で、すぐに気付いたことは”ちんちん”が起つ(=勃起する)ということだった。当時、小学校~中学校時代にみんな「明星」とか「平凡」という月刊誌を読んでいて、その表紙にアイドルのビキニ写真とかがのっていると、それをみて”ちんちん”が起つことがあった。

 なぜ?という思いもあった。自分だけ?例のワルガキ連中のおかげで、自分だけでなく、そいつらも勃起することが分かった。そして、勃起すると実は大変なのだ。当時は、季節に関わりなく半ズボンだった。また、パンツも白のブリーフだった。だから、”ちんちん”が起つと、目立つのだ。腰を引いて、勃起がおさまるのを我慢しなければならなかったのだ。

 例のワルガキ連中は、あの一件(マスターベション学習会)から、俺だけが射精したのを面白がって、俺の”ちんちん”を触りにくるのだ。これから逃れるのは至難の技だった。

 もう一つ重要な変化が身体におきた。ワルガキ連中が俺の”ちんちん”を触ったり、ズボン下げ(パンツまで)下げを面白がってしたのは、もう一つ理由がある。それは、俺の”ちんちん”に毛(いわゆる陰毛)がやつらより早かったことによる。

〔2〕”ちんちん”に毛が!

 小学校中学年まで、親父と風呂を一緒にしていた。そのとき、目に入るのが親父のでかい一物だった(親父のは、”ちんちん”というより、一物と表現したほうがいい立派なものだった)。高学年になって、一人で風呂に入っていて、ある日突然、”ちんちん”の周囲に毛が生えていたのだ。

 まだ、童貞で、包茎の俺の”ちんちん”は大変だった。同じ男は分かるかもしれないが、この陰毛は、”ちんちん”の先に入り込んでいくのだ。だから、勃起すると、毛が引っ張られて痛いのだ。

 これがもつ一つ、ワルガキ連中から”ちんちん”を触られたり、「見せろ」とズボンを下げられたりした理由だった。しだいに、こいつらの行為はなくなっていく。自分たちも同じようなことが身体におき始めたからだ。

 
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